손맛 : 手の味、手の味わい、手触り、手応え
ホーム  >  > 調理法味の表現名詞
読み方 손맏、son-mat、ソンマッ
意味 手の味わい
ソンマッ(손맛)とは「手の味」という意味。まごごろがこもった味、という意味ではなく、実際に素手でこねたり混ぜ合わせたりして出す味のことをいう。箸や匙を使って材料や調味料を混ぜ合わせるのではなく、手を使って料理をすることで、染み込み具合や味の加減に違いがでる、という意味をもつ。
釣りで、魚を釣った時の感触もソンマッ(손맛)という。
例文
한국요리는 무엇보다도 손맛이 중요합니다.
韓国料理は何よりも手の味わいが重要です。
이 식당은 왠지 어머니의 손맛이 느껴진다.
この食堂はなぜかおふくろの味が感じられる。
調理法の韓国語単語
냉동(冷凍)
>
구이(焼き物)
>
우러나다(染み出る)
>
회(를) 치다(刺身を作る)
>
얇게 썰다(薄切りにする)
>
삶은 계란을 까다(ゆで卵をむく)
>
갈다(研ぐ)
>
一覧
Copyright(C) 2017 kpedia.jp PC版へ