【자꾸】の例文_2

<例文>
일이 손에 잡히지 않고 자꾸만 불길한 생각이 들었다.
仕事が手につかず、よからぬ考えばかり頭に浮かんだ。
자꾸 음식이 땡긴다.
ずっと食べたくなる。
자꾸 음식이 땡겨요.
ずっと食べたくなります。
의자가 자꾸 삐거덕거린다.
椅子がいつも軋む。
병원에서 아무 이상이 없다고 하는데도 왜 자꾸 속이 쓰린 걸까.
病院で何も異常が無いというのにどうしてしょっちゅう胸焼けするんだろうか。
나이를 먹으니 자꾸 까먹어요.
年を取るとよく忘れちゃうんです。
함께한 시간이 자꾸 생각나. 아직 널 놓지 못하나 봐.
共に過ごした時間がしりきりに思い出される。まだ君を手放せないみたいだ。
그를 보고 있으면 자꾸만 웃음이 나온다.
彼を見ていればしきりに笑顔になる。
자꾸만 권유하니 차 한 잔해도 괜찮을듯..
しきりに誘われるのでお茶くらいしてもいいかな・・・
자꾸 기침이 나서 죽겠어요.
しきりに咳が出て辛いです。
자꾸 뭔가가 먹고싶은 날이 있다.
しきりに何かが食べたい日がある。
자꾸만 미련이 남는다.
しきりに未練が残る。
와이파이가 자꾸 끊겨요.
Wi-Fiがつながりにくくなります。
그 사람 자꾸 신경에 거슬려.
彼、やたらと気に障るのよ。
프라이팬이 오래되어 요리를 하면 자꾸 달라붙는다.
フライパンが古くなって、料理をするとよくくっつく。
핸드폰이 오래돼서 그런지 자꾸 고장이 나네요.
ケータイが古くなったせいか、故障ばかりします。
생각이 많아져서인지, 새벽잠이 많은 편인데도 새벽에 자꾸 깨기 시작했다.
考えが多くなったからなのか、朝寝が多いほうだが朝よく目覚めはじめた。
자꾸 그 목소리가 귓전을 울린다.
よくその声が耳もとにひびく。
자꾸만 알짱대는 저 놈은 뭐야?
しきりにうろつくあいつはなんだ?
하소연할 곳도 없고 자꾸만 눈물이 흘렸어요.
泣きつく場所もなく、しきりにただ涙が流れました。
자꾸 미소가 비죽비죽 새어나왔다.
仕切りにピクピクと笑みが漏れた。
자꾸 눈을 깜박하다.
しきりに目をまばたく。
피식피식 자꾸만 웃음이 새어나온다.
にやり、にやり、しきりに笑いが溢れ出てくる。
아빠는 자꾸 짜증을 낸다.
お父さんはしょっちゅうかんしゃくを起こす
참으려 애를 쓰졌만, 자꾸만 눈물이 났다.
我慢しようと必死になったが、しきりと涙が出た。
요즘에 자꾸 신경질이 나요.
最近、よくイライラします。
단백질이 부족하면 공복감을 느끼져 탄수화물이 자꾸 먹고 싶어진다.
タンパク質が不足すれば、空腹感を感じるため、炭水化物がしきりに食べたくなる。
그럼 더 말하지 말도록 하자꾸나.
それじゃ、もう話さないことにしようね。
나랑 같이 여행을 가자꾸나.
私と一緒に旅行に行こうね。
1 2 
(2/2)
プライバシーポリシー  | 当サイトに関して
Copyright(C) 2025 kpedia.jp PC版へ