ホーム  > 表現と9品詞 > 慣用表現韓国語能力試験5・6級
쥐뿔도 없다とは
意味全然何なにもない、取るに足りない、大したものじゃない、ごく小さいものの例え
読み方쥐뿔도 업따、chwi-ppul-do ŏp-tta、チュィプルド オプッタ
類義語
대수롭지 않다
개뿔도 없다
미미하다
알량하다
지질하다
「全然何なにもない」は韓国語で「쥐뿔도 없다」という。有力な説では「ネズミの生殖器が小さすぎて見えない」ことから来た表現。「쥐(ネズミ)+ 불(生殖器、タマ)、쥣불⇒쥐뿔」のように発音の変化によって「쥐 뿔」に変わったこと、もう一つは「ネズミには角(뿔)がない」はという説もある。どちらにしても「存在や地位などが全然何なにもない、存在感がない、ごく小さいものの例え」状況で使われる表現。同じ表現で「개뿔도 없다」もよく使う。
「全然何なにもない」の韓国語「쥐뿔도 없다」を使った例文
쥐뿔도 아는 게 없는 내가 할 말은 아니었다.
これっぽっちも知識ない僕が言うことではなかった。
慣用表現の韓国語単語
수다(를) 떨다(おしゃべりをする)
>
생쑈를 하다(大騒ぎする)
>
눈앞에 있다(目の前にいる)
>
풀(이) 죽다(しょげる)
>
눈을 감다(目を閉じる)
>
거지 같다(最悪だ)
>
콧대를 꺽다(鼻を折る)
>
一覧
プライバシーポリシー  | 当サイトに関して
Copyright(C) 2024 kpedia.jp PC版へ