ホーム  >  > 人間関係職業学校名詞韓国語能力試験1・2級
선생님
先生
「선생님」とは、先生のこと。「님=様」という意味で、直訳すると「先生様」となる。学校の先生を呼ぶときは、日本語で「先生」と呼ぶように「선생님」と声をかける。身分や職業のわからないお客様や、一般的な場で初老の人や目上の人に対して呼びかけるときに使ってもよい。大学の教授や講師に対しては「教授」という意味にあたる「교수님、(教授)」と呼ばなければならない。「先生(선생님)」の略語で「」)または「샘」という言葉があり、近年若者たちのあいだではよく使われている。先生との親しさに応じて、直接使っても特に失礼にはあたらない。また、学校の先生だけではなく、目上の人や大人に対する丁寧な呼称にも使われる。
読み方선생님、sŏn-saeng-nim、ソンセンニム(ソンセンニン)
漢字先生~
類義語
선생(先生)
쌤(先生)
類義語
교사
스승
선생
例文
친구들과 20년 전 중학교 담임선생님을 찾아뵈었다.
友達と20年前の中学担任先生に伺った。
존경하는 선생님에게 편지를 쓰다.
尊敬する先生に手紙を書く。
우리 누나는 학교 선생님이다.
うちの姉は学校の先生だ。
선생님한테 일러 줄거야!
先生に言いつけてやる。
선생님한테 이르고 그래?
なんで先生にに言いつけたの?
길을 걷다가 우연히 선생님을 만났어요.
道を歩いていて偶然先生に会いました。
선생님이 귀신보다도 무서워.
先生が幽霊よりも怖いよ。
선생님에게는 절대로 무례한 말을 해서는 안 돼요.
先生には、決して失礼な言葉を言ってはいけません。
선생님에게 거역할 수가 없었다.
先生に逆らうことはできなかった。
선생님이 알게 될까 봐 걱정이에요.
先生が知られるかと心配です。
줄곧 몰랐던 문제의 해답을 선생님의 설명으로 겨우 알게 되었습니다.
ずっと分からなかった問題の答えを、先生の説明でようやくわかりました。
선생님의 말에 열심히 귀를 기울였다.
先生の話に熱心に耳を傾けた。
선생님은 매우 다정하신 분입니다.
先生はとても情深い方です。
複合語・連語表現・慣用句・ことわざなど
韓国語(発音) 日本語
양호 선생님(ヤンホソンセンニム) 養護教諭
담임 선생님(タニムソンセンニム) 担任先生
과외 선생님(カウェソンセンニム) 家庭教師
교감 선생님(キョガムソンセンニム) 教頭先生、教頭
교장 선생님(キョジャンソンセンニム) 校長先生、校長
학원 선생님(ハグォンソンセンニム) 塾の先生
엄격한 선생님(オムギョッカン ソンセンニム) 厳格な先生
호랑이 선생님(ホランイソンセンニム) 怖い先生、厳しい先生
人間関係の韓国語単語
그냥 친구(ただの友達)
>
욕설(悪口)
>
효도(親孝行)
>
친자소송(親子関係確認訴訟)
>
친구(友達)
>
친분이 있다(親交がある)
>
외톨이(一人ぼっち)
>
一覧
当サイトに関して
Copyright(C) 2020 kpedia.jp PC版へ