【어찌】の例文

<例文>
직장에서 잘려서, 어찌할 바를 모르겠다.
仕事先をクビになり 、 途方に暮れている。
니가 시험에 떨어졌다니 어찌 된 거야?
君が試験に落ちたなんて,どういうことなんだ。
어찌나 반가웠는지 모른다.
どんなに嬉しかったかわからない。
순간 어찌나 눈물이 나던지...
瞬間、どんなにか涙が流れたことか・・・。
어찌할 바를 모르다.
どうしたらいいのかその方法を知らない。
오리무중이란, 방침이나 예상이 서지 않아 어찌할 바를 모르는 것을 표현한다.
五里霧中とは、方針や見込みが立たなく途方にくれることを表す。
상인이 어찌나 말발이 좋은지 나도 모르게 지갑을 열고 있었어요.
商売人はどうしてそんなに口がうまいのか、知らず知らずのうちに財布を開いていました
어찌나 말발이 좋은지, 말발로는 못 이겨요.
どうしてそんなに口がうまいのか、口では勝てません。
어찌 이곳까지 저를 찾아오셨는지요?
どうしてここまで私を訪ねてこられたのですか?
꿈이 어찌나 생생한지 잠에서 깨어난 뒤에도 또렷하게 기억할 정도였어요.
夢はあまりにも生々しく目を覚ましてからもはっきりと覚えているほどでした
이야기가 어찌나 생생한지 손을 놓지 못하고 끝까지 읽었습니다.
ストーリーがあまりにも鮮烈で、手から離すことができず読み終えました。
햇빛이 어찌나 강하던지 눈을 뜰 수가 없을 정도이다.
太陽の日差しがどれほど強かったのか、目をあけることができないほどです。
어찌할 도리가 없다.
どうしようもない。
그 모델은 허리가 어찌나 가늘던지 마치 개미허리 같아요.
そのモデルは腰があまりにも細く、まるでアリの腰のようだった。
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