ホーム  > 表現と9品詞 > 慣用表現韓国語能力試験3・4級
짬을 내다とは
意味合間を縫う、暇をみつける、忙しいなか時間を作る
読み方짜믈 내다、tcha-mŭl nae-da、チャムル ネダ
類義語
틈(을) 타다
「合間を縫う」は韓国語で「짬을 내다」という。「合間を縫う(짬을 내다)」は、忙しい中で少しの空き時間を見つけて、その時間を有効に使うという意味です。この表現は、何かの合間に時間を作って行動する、または予定を調整して少しの時間を割くというニュアンスがあります。韓国語では「짬을 내다」が同じ意味で使われます。
「合間を縫う」の韓国語「짬을 내다」を使った例文
교수님은 짬을 내서 열심히 내 논문을 지도해 주셨다.
教授は、忙しい合間を縫って、熱心に私の論文の指導をしてくださった。
바쁘겠지만 내일 짬 좀 내줘.
忙しいと思うけど、明日ちょっと時間作って
짬을 내서 점심을 먹을 수 있었다.
合間を縫って、ランチを食べることができた。
회의의 짬을 내서 전화를 걸었다.
会議の合間を縫って、電話をかけた。
수업의 짬을 내서 친구를 만날 예정이다.
授業の合間を縫って、友達と会う予定だ。
바쁜 중에도 잠깐의 짬을 내서 휴식을 취하는 것이 중요하다.
忙しい中でも、少しの合間を縫ってリラックスすることが大切だ。
慣用表現の韓国語単語
감회가 새롭다(感無量だ)
>
기세가 꺾이다(勢いが止まる)
>
말귀를 못 알아듣다(飲み込みが悪い..
>
입장을 취하다(立場を取る)
>
춥고 배고프다(惨めな思いをする)
>
입이 근질근질하다(言いたくてたまら..
>
손발이 안 맞다(呼吸が合わない)
>
몸에 배다(身に付く)
>
바람을 넣다(そそのかして浮き立たせ..
>
틈(이) 나다(暇が出来る)
>
이름을 팔다(名前を売る)
>
줄행랑(을) 치다(一目散に逃げる)
>
피를 보다(大きな損をする)
>
한두 번이 아니다(何回もある)
>
술이 떡이 되다(酔いつぶれる)
>
귀를 기울이다(耳を傾ける)
>
손을 들다(手を挙げる)
>
목(이) 마르게(切望して)
>
따끔한 맛을 보다(痛い目を見る)
>
맥(을) 놓다(気を緩める)
>
마음을 놓다(安心する)
>
눈(을) 감아 주다(目をつぶってあ..
>
뻔뻔스럽게 굴다(ずうずうしく振る舞..
>
열(이) 받다(むかつく)
>
발길이 무겁다(足取りが重い)
>
말이 되는 소리(筋のとおったこと)
>
목이 찢어지게(声を張り上げて)
>
답이 없다(情けない)
>
다시 보다(見直す)
>
형언할 수 없다(言葉で表現できない..
>
一覧
プライバシーポリシー  | 当サイトに関して
Copyright(C) 2025 kpedia.jp PC版へ