눈에 밟히다とは
意味:目に浮かぶ、目に鮮やかで忘れられない、目に焼き付いている
読み方
:누네 발피다、nu-ne pal-pi-da、ヌネ パルピダ
「目に浮かぶ」は韓国語で「눈에 밟히다」という。「눈에 밟히다」(目に浮かぶ)は、物事や人、場面が思い浮かんだり、心に浮かぶ様子を表現する時に使われます。主に、何かが心に残っていて、つい頭に浮かんでしまうときに使います。
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「目に浮かぶ」の韓国語「눈에 밟히다」を使った例文
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부모님을 배웅하고 집에 들어오니 자꾸 부모님 모습이 눈에 밟혀서 일이 손에 잡히지 않았다. |
両親を見送り、家に入ると、何度も両親の姿が目に浮かんできて、仕事が手につかなかった。 |
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죽는 순간까지도 딸이 눈에 밟혀 눈을 감지 못했다. |
亡くなる瞬間まで娘が目に浮かび、目を閉じる事が出来なかった。 |
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그 즐거운 날들이 지금도 눈에 밟힌다. |
あの楽しい日々が今でも目に浮かぶ。 |
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헤어진 지 얼마 안 됐는데, 그 순간이 눈에 밟힌다. |
別れたばかりなのに、あの瞬間が目に浮かぶ。 |
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그 아이의 웃는 얼굴이 눈에 밟혀서 떠나지 않는다. |
あの子の笑顔が目に浮かんで離れない。 |