ホーム  > 基本単語 > 感覚形容詞韓国語能力試験1・2級
멀다
遠い、まだまだだ
実力・距離・時間がある基準や程度に及ばないことを表す。먼 장래(遠い将来):※ㄹ変則活用(ㄹ終声で終わる動詞はㄴ,ㅂ,ㅅの前でㄹが脱落する)のため、活用する際に注意すること。아직 멀었어요.(まだまだです)。直訳すると「まだ遠いです。」だが、「まだまだです。」という意味でよく使われる。例えば、疑問形にして、「아직 멀었어요?(まだ遠いですか。=まだですか。)」というように距離や時間について聞くときもそうだが、「한국어 잘 하시네요.(韓国語お上手ですね。)」と言われて、「아니에요. 아직 멀었어요.(いいえ、まだまだです。)」と謙遜する際にも便利な表現。
読み方멀다、mŏl-da、モルダ
類義語
아직 멀었다
反意語
가깝다
例文
거리가 멀다.
距離が遠い。
학교는 집에서 꽤 멀어요.
学校は家からかなり遠いです。
집에서 학교까지는 너무 멀어요.
家から学校まではとても遠いです。
먼 미래를 예측할 수는 없다.
遠い未来を予測することはできない。
역에서 집은 별로 안 멀어요.
駅から家はそれほど遠くないです。
집에서 회사까지 멀어요?
家から会社まで遠いですか。
먼 길을 와 주셔서 감사합니다.
遠いところを、わざわざ お越し頂いてありがとうございます。
그는 프로리다에서 먼 길을 왔다.
彼ははるばるフロリダから来た。
그녀는 우리집까지 먼 길을 왔다.
彼女ははるばる私の家までやってきた。
아직 멀었어요.
まだまだです。
행복은 멀리 있는 게 아니라, 바로 가까이에 있다.
幸せは遠くではなく、すぐ近くにある。
한밤중에 어머니에게서 전화가 걸려 왔다.
夜中に母から電話がかかってきた。
머리가 하얀 할머니 한 분이 지팡이에 몸을 의지하고 서 계셨다.
白髪のお婆さんお一人が杖に体をもたれて立っていらした。
할머니가 손자를 보고 싶어 합니다.
おばあさんが孫に会いたがっています。
나는 어린 시절 할머니가 들려주시던 옛날이야기를 잊을 수가 없다.
私は幼いころ、おばあさんが聞かせてくださった昔話を忘れることができない。
외할머니는 작년에 돌아가셨어요.
祖母は昨年亡くなりました。
어렸을 때 외할머니와 함께 지내는 시간이 많았다.
幼いころ母方の祖母といっしょに過ごした時間が多かった。
엄마는 외할머니의 요리 솜씨를 물려받았다.
母は母方のおばあさんの料理の腕前を受け継いでいる。
나는 점퍼 주머니에 손을 넣은 채 말했다.
私はジャンパーのポケットに手を突っ込んだまま訊いた。
할머니, 진지 잡수세요.
おばあさん、お食事召し上がってください。
어머니는 홀로 나를 키웠다.
母は一人で僕を育てた。
複合語・連語表現・慣用句・ことわざなど
韓国語(発音) 日本語
귀가 멀다(クィガモルタ) 耳が遠い
눈이 멀다(ヌニ モルダ) 目がくらむ
거리가 멀다(コリガモルダ) 距離が遠い、かけ離れている、程遠い
갈 길이 멀다(カルッキリ モルダ) 先が遠い、道のりが長い、やるべきことが多い
눈(이) 멀다(ヌニモルダ) 目が眩む、失明する
눈(이) 멀다(ヌニ モルダ) 目が眩む、目が不自由になる、何かにおぼれる
돈에 눈이 멀다(トネ ヌニ モルダ) お金に目がくらむ
하루가 멀다하고(ハルガ モルダハゴ) 一日と置かず、毎日のように、頻繁に
사흘이 멀다 하고(サフリ モルダ ハゴ) 三日にあげず、頻繁に、しょっちゅう
하루가 멀다(하)고(ハルガ モルダゴ) 毎日のように、しょっちゅう
感覚の韓国語単語
감각(感覚)
>
끈적끈적(ねばねば)
>
쫀득쫀득(もちもち)
>
까칠까칠(ざらざら)
>
반짝반짝(きらきら)
>
피로감(疲労感)
>
간지럼(くすぐったさ)
>
一覧
当サイトに関して
Copyright(C) 2021 kpedia.jp PC版へ