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데치다とは
意味ゆでる、ゆがく、さっとゆでる、湯通しする
読み方데치다、te-chi-da、テチダ
「ゆでる」は韓国語で「데치다」という。
「ゆでる」の韓国語「데치다」を使った例文
살짝 데쳐서 무치다.
さっと茹でて和える。
시금치를 데치다.
ほうれん草を湯がく。
오징어를 뜨거운 물에 살짝 데쳐요.
イカをお湯で軽くゆでます。
야채를 데치다.
野菜を湯通しする。
새우를 데친 후 사용한다.
海老を湯通ししてから使う。
뜨거운 물에 소금을 살짝 풀고 시금치를 살짝 데쳐준 후 찬물로 헹굽니다.
沸騰したお湯に塩を少しかけて、ほうれん草を軽く茹でたあと水でゆすぎます。
시금치는 팔팔 끓는 물에 소금을 넣은 후 살짝 데쳐요.
ホウレンソウは沸騰したお湯に塩を入れてさっとゆでます。
채소를 데칠 때는 익을락 말락 할 때 꺼내서 무치면 아삭아삭하고 맛있어요.
野菜を茹でるときは完全に火が通る直前に取り出して和えれば、シャキシャキして美味しいです。
데친 야채를 샐러드로 만들다.
湯通しした野菜をサラダにする。
더운물에 데쳐서 색을 선명하게 하다.
湯通しして色を鮮やかにする。
시금치를 깨끗이 다듬고 씻어서 끓는 물에 데친 후 양념을 한다.
ほうれん草をきれいに洗って沸かしたお湯でゆでた後、味付けをする。
데쳐서 부드럽게 하다.
湯通しして柔らかくする。
더운물에 데쳐서 비린내를 없애다.
湯通しして臭みを取る。
더운물에 데쳐서 쓴맛을 빼다.
湯通しして苦味を取る。
더운물에 데쳐서 풍미를 끌어내다.
湯通しして風味を引き出す。
데친 양상추를 샐러드로 만든다.
湯通ししたレタスをサラダにする。
데친 버섯을 볶는다.
湯通ししたキノコを炒める。
데쳐서 식감을 좋게 한다.
湯通しして食感を良くする。
데쳐서 익히다.
湯通しして火を通す。
유부를 데치다.
油揚げを湯通しする。
나물을 너무 오래 데치면 맛이 없어져요.
ナムルを茹ですぎると味がなくなります。
시금치를 살짝 데치면 색이 선명해집니다.
ほうれん草を軽く茹でると、色鮮やかになります。
시금치는 끓는 물에 데쳐서 드세요.
ほうれん草は沸騰した水に湯がいて召し上がってください。
시금치는 끓는 물에 살짝 데치기만 해 주세요.
ほうれんそうは沸いたお湯にそっと茹でるだけしてください。
목이버섯을 데쳤다.
キクラゲを湯通しした。
더덕을 소금에 데쳐서 무침으로 할게요.
ツルニンジンを塩茹でして、和え物にします。
청경채를 뜨거운 물에 살짝 데쳐서 폰즈에 먹는 것을 좋아합니다.
青梗菜をお湯でさっと茹でて、ポン酢で食べるのが好きです。
양상추를 살짝 데쳐서 먹는다.
レタスを軽く茹でて食べる。
브로콜리는 오랫 동안 데치지 마세요.
ブロッコリーは長時間湯がかないでください。
브로콜리를 데친 후 초고추장에 찍어 먹었어요.
ブロッコリーをゆがいたあと、酢コチュジャンにつけて食べました。
「ゆでる」の韓国語「데치다」が含まれる単語と表現
韓国語(発音) 日本語
시금치를 데치다(シグムチルル テチダ) ほうれんそうを湯がく、ほうれんそうをゆでる
料理の韓国語単語
제맛(持ち味)
>
손질법(手入れの方法)
>
칼집을 넣다(切れ目を入れる)
>
취사하다(炊事する)
>
찜(蒸し料理)
>
조미료(調味料)
>
채썰기(千切り)
>
버무리다(和える)
>
식히다(冷ます)
>
잡식(雑食)
>
레시피(レシピ)
>
예열(予熱)
>
통썰기(輪切り)
>
으깨다(すりつぶす)
>
삶은 계란(ゆで卵)
>
불 조절(火加減)
>
칼질을 하다(包丁を入れる)
>
중간 불(中火)
>
식단(献立)
>
걸쭉하다(こってりしている)
>
타다(焦げる)
>
재우다(寝かす)
>
건더기(具)
>
꼭지를 따다(へたをとる)
>
볶음(炒め物)
>
냉동(冷凍)
>
계란을 부치다(目玉焼きを焼く)
>
뜸(을) 들이다(少し間を置く)
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짓다(炊く)
>
잔열(余熱)
>
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