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까지
まで、加えて
読み方까지、kka-ji、カジ(ッカジ)
例文
서울에서 부산까지 열차로 갔어요.
ソウルから釜山まで電車で行きました。
오늘은 6시까지 일할 거에요.
きょうは6時まで働きます。
신촌까지 가 주세요.
新村まで行ってください。
집에서 학교까지 걸어서 십 분이에요.
家から学校まで歩いて10分です。
집에서 마트까지 얼마나 걸려요?
家からマートまでどのくらいかかりますか。
밥에다 라면까지 먹었다.
ごはんの他にラーメンまで食べた。
막막한 지평선의 끝까지 한 점의 빛도 반짝이지 않는다.
漠々とした地平線の果てまで、一点の明かりも輝かない。
어디까지나 냉정히 의논한다.
あくまで冷静に話し合う。
우리 할아버지는 100세까지 장수하셨다.
私のおじいさんは100歳まで長生きした。
일을 맡은 이상 끝까지 책임을 지고 해야한다.
仕事を引き受けた以上、最後まで責任もってしなきゃいけない。
집 열쇠가 없어 엄마가 올 때까지 계단에 앉아 있었다.
家の鍵がなくて、お母さんが来るときまで階段に座っている。
진통에서 출산까지 걸리는 시간은 임산부 각자 다릅니다.
陣痛から出産までにかかる時間も、妊婦さんそれぞれで違います。
유효 기간이 끝나는 1개 월까지는 등록 경신 신청을 해야합니다.
有効期間の終わる1ヶ月前までに登録更新申請を行う必要があります。
여권 유효 기간은 언제까지예요?
パスポートの有効期限はいつまでですか?
처음에 정한 생각을 마지막까지 해내는 초지일관이 필요합니다.
最初に決めた思いを最後までやり遂げる初志貫徹が必要です。
초지일관이란, 처음 마음에 정한 의지를 마지막까지 일관하는 것입니다.
初志貫徹とは、初めに心に決めた志を最後まで貫くことです。
複合語・連語表現・慣用句・ことわざなど
韓国語(発音) 日本語
까지다(カチダ) 擦りむく、皮がむける
까지(クッカジ) 最後まで、果てまで
아직까지(アジッカジ) これまで、いままで、未だに
지금까지(チグンカジ) いままで、これまで
어디까지(オディッカジ) どこまで
턱밑까지(トンミッカジ) 目の前に、すぐ追いつかれるぐらいに
뼛속까지(ピョッソカジ) 骨身に、心まで、徹底的に
여태까지(ヨテカジ) まで、今に至るまで
어디까지나(オディッカジナ) あくまで
그렇게까지(クロケッカジ) そこまで、そんなに、そこまででは
이날 이때까지(イナル イッテッカジ) 今日に至るまで、今まで
갈 때까지 가다(カルッテッカジ カダ) 行くところまで行く
하나부터 열까지(ハナブト ヨルッカジ) どれもこれもみんな、いちいち、すべて
하나에서 열까지(ハナエソ ヨルッカジ) 何もかも、いちいち、一から十まで
갈 데까지 가다(カルテカジ カダ) 落ちるところまで落ちる、行き過ぎる、行くところまで行く
머리부터 발끝까지(モリブト パルクッカジ) 体の全て、すべて
머리끝에서 발끝까지(モリックテソ パルックッカジ) 全身
여기까지 가 주세요(ヨギカジカジュセヨ) ここまで行ってください
입이 귀밑까지 찢어지다(イビ クィミッカジ チジョジダ) 喜色満面だ、笑いが止まらない
젖 먹던 힘까지 다하다(チョンモクットン ヒムッカジ タハダ) 最後まベストを尽くす、力を振り絞る、ありったけの力を振り絞ろう
화가 머리 끝까지 나다(ファガモリックッカジナダ) 怒り心頭だ、怒髪天を突く
끝날 때까지 끝난게 아니다() 最後まで分からない
세 살 버릇 여든까지 간다(セサルボルッ ヨドゥンカジ カンダ) 三つ子の魂百まで、雀百まで踊りを忘れず
助詞の韓国語単語
에게(~に)
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들(~たち)
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-든지(~でも)
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로서(として)
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의(の)
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(이)라고(~なんと)
>
하고는(~ときたら)
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